ご来訪の記念にメッセージをお願いします。ただし誹謗中傷や宣伝、勧誘はお断りします。必要最低限のマナーをお願いします。

沼六屋掲示板

9602
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

お見合い?結果は・・・。 - 沼六屋 URL

2012/01/30 (Mon) 22:24:15

以前に撮影しておいた、黒ラブのジョニー(♂)と猫のリリー(♀)です。お互い見あっていました。

富士山 - 沼六屋 URL

2012/01/08 (Sun) 23:27:38

職場の3階から、夕焼けの中シルエットで見える富士山です。

辰年 - 沼六屋 URL

2012/01/01 (Sun) 01:32:22

昨年はご来訪頂き有難うございました。
今年もよろしくお願いいたします。

小田城跡発掘調査 現地説明会開催 - 沼六屋 URL

2011/11/30 (Wed) 20:01:51


下記のとおり、小田城跡発掘調査現地説明会が開催されます。


国史跡 小田城跡確認調査 現地説明会

新たに橋跡と出入口跡,大規模改修跡を発見!

 小田城跡では,貴重な史跡を後世に伝えるとともに,まちづくりの柱として整備するため,保存整備事業を実施しています。本丸以外の城の部分については,地下(昔の地面)の状況がわかっていないため,継続して確認調査(部分的な発掘調査)を行っており,今年度は史跡南東隅の区画を調査しています。

 調査では,新たに土橋跡,出入口跡を発見するとともに,古い堀を埋めて脇に新たな深い堀を掘り直すという,城の大規模な改修跡を確認しました。

 このような成果を皆様に御覧いただくため,下記の要領で現地説明会を開催いたします。

 400年前の歴史の息吹を感じに,是非いらしてください。

日時: 平成23年12月4日(日)

  午前10時30分~・午後1時30分~(同内容)

※小雨決行,雨天時12月11日(日)に順延

集合場所: 小田城本丸跡付近

  (小田2377番地周辺・★ページ下に周辺図PDF掲載★)


駐車場: 集合場所付近に用意

※当日は,国道125号線から案内看板を設置する予定です。                           ※駐車場の台数に限りがあるため,なるべく公共交通機関を御利用下さい。

※当・前日のお問い合わせは,つくば市出土文化財管理センター029-867-4757まで

※現在,本丸周辺で復元整備工事を実施していますので,御注意ください

小田城跡への行き方


☆つくばエクスプレス「つくば駅」から☆

 つくバス「小田シャトル」下りに乗車(約40分),「小田中央」バス停で下車,徒歩約5分。本数が少ないので,御注意ください。※下記リンク「つくバスの御案内」に時刻表掲載。

☆JR常磐線「土浦駅」から☆

 関鉄バス 筑波山口・下妻方面行バスに乗車,「小田十字路」もしくは「小田」バス停下車,徒歩約10分。


http://www.city.tsukuba.ibaraki.jp/53/370/003386.html

Re: 小田城跡発掘調査 現地説明会開催 - 沼六屋 URL

2011/11/30 (Wed) 20:03:43

追加画像。

寒い - 沼六屋 URL

2011/11/03 (Thu) 18:31:30

寒い日が続くようになって、毎日布団にくるまっています。
我が家にやってきて7年が経ちました。

緑のカーテン - 沼六屋 URL

2011/08/03 (Wed) 21:52:04

職場での省エネ対策としてゴーヤで取り組んだ緑のカーテンです。先端は2階のベランダまで届く勢いで成長しています。

Re: 緑のカーテン - 沼六屋 URL

2011/09/20 (Tue) 20:46:45

ゴーヤと一緒に植えた瓢箪の実です。
この他にも幾つか生っています。

参考になります - なお

2011/06/01 (Wed) 19:54:25

こちらの谷田部城址を考察されたページを拝見し、感動いたしました。

現在、娘が谷田部小学校に通い、今年の自由研究のテーマを下調べをしていたところ、こちらに辿り着きました。

中世の谷田部城址の城域を調べるため、親子で準備にかかっております。
まずは駒形団地周辺を、国土地理院2万5千分の1地形図をベースに散策したいと思っています。






Re: 参考になります - 沼六屋 URL

2011/06/02 (Thu) 19:29:00

なお 様

ご訪問並びに書き込み有難うございました。
お嬢さんの自由研究に少しでも参考になれば幸いです。

ホームページに載せている、谷田部城址絵図面は「谷田部郷土資料館」(谷田部交流センター・旧谷田部公民館3階)に展示されていますので原図を見る事が出来ます。
現在、館内は谷田部市民窓口センターが併設されていますが専門の職員は不在となっております。そのかわり谷田部地区出身の、つくば市職員の方が「桜歴史民俗資料館」に勤務されています。問合せされると中世の谷田部史の事が聞けると思います。もし、よろしければ問合せしてみてください。
それではまたの書込みをお待ちしております。

Re: 参考になります - なお

2011/06/03 (Fri) 19:54:02

ご教示ありがとうございます。
桜の資料館には、ぜひお伺いしたいと思います。

先日、谷田部の資料館を訪ね、絵図の現物を見てまいりました。
こちらの谷田部城址絵図面をもとに、国土地理院迅速図と明治時代の地籍図を重ね、推察してゆこうと思います。

地図で推し量ると、とても興味を引く地形に、親の私が入れ込んでしまいます。
重ね重ね、ありがとうございます。

Re: 参考になります - 沼六屋 URL

2011/06/04 (Sat) 18:02:10

なお 様

原図は既にご覧になられたんですね。
図面の重ね合わせは私も考えていましたが、なかなか行動に移せずにおります。是非完成させてください。
研究成果のご報告も楽しみにしております。

沢瀉透かし図鐔 - 沼六屋 URL

2011/01/31 (Mon) 20:21:32

時々利用しているJSAオークションで落札した、沢瀉と猪目を透かしで表した図の鐔を紹介します。沢瀉は湿原に自生する水草で可憐な花を咲かせます。葉の形が矢じりに似ており、別名「勝ち草」や「将軍草」とも呼ばれることから、古来より武人の家紋として普及しました。毛利元就が戦に臨む時に沢瀉の葉に蜻蛉が止まったのを吉事として家紋に用いた、と言う故事も伝わっています。因みに蜻蛉は後ろに下がらず、前進のみの飛び方から「勝ち虫」と呼ばれています。我が家の家紋も「丸に立ち沢瀉」を用いております。

鐺・小尻 - 沼六屋 URL

2011/02/06 (Sun) 22:29:19

手持ちに蜻蛉の図柄の鐔が無いので、鉄石目地に蜻蛉を赤銅と金象嵌で表し、猪目を透かした鐺(小尻とも)を紹介します。蜻蛉の図柄も比較的に綺麗な状態で残っていて、見ていても飽きずに楽しむ事が出来ます。

Re: 沢瀉透かし図鐔 - 沼六屋 URL

2011/02/16 (Wed) 20:52:08

もう一枚、沢瀉透かし鐔をのせます。残念ながら葉の部分からの茎がとれてしまっていますが、その他は鉄味も良い感じに残されています。

Re: 沢瀉透かし図鐔 - 沼六屋 URL

2011/04/01 (Fri) 19:42:48

蜻蛉を銀象嵌で表し一匹の方の眼を金象嵌にしている、肥後と思われる鉄地離れ縁です。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.